Nuntii Latini: http://www.yleradio1.fi/nuntii/
- Saddamo nihil cum al-Qaida
- Principissa Kiko filiolum peperit
- Conventus Asem 6
- の「nihil」は日本でいう「ニヒル」の語源ですね。「サダムはアル・カイダと“無”関係」。
- は「Kiko」「filiolus = 幼い息子」でわかるでしょ?
ちゃんとRSSも提供されてます。ラテン語は死語じゃないんですよ。
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U = (11/1000) inch = 0.2749 mmなのです。そのためInDesignで組版する際、下のように半端な値で指定しなくてはなりません。
[←図1]横幅 =( 20.117 × 24 + 13.411 ) H0.0008 mm 横幅が不足しているので、25行目に文字が入らないのです。
= 496.219 H = 124.0548 mm
[←図2]
[←図3]フレーム幅W = ( 13.4112 ÷ 2 + 13.4112 ) × 24 + 13.4112 Hとなります。このWの値を丸めたものがコントロールパレットでの表示([図1] を拡大して見てください)「124.054 mm」と一致していますから、InDesignはこの精度で計算してるんだろうと思われます。
= 496.2144 H = 124. 0536 mm
段落幅 = ( 6.706 + 13.411 ) × 24 + 13.411 Hとなり、フレーム幅Wよりも大きくなるので、25行目が入らないのです。
= 496.219 H = 124.0548 mm
それにしてもこの小説には本への愛情があふれてますよね。主題はこっちの方じゃないかと思うぐらいです。「見つけるとどうなるの?」
「……別に、どうにもならない」
「分厚い本一冊を何日もかけて調べて、結局一つも誤植が見つからないこともある?」そして、ミュンヘンオリンピック・バレーボール準決勝戦……
「もちろん。滅多には出会えないのよ。宝石を掘り出すみたいなものね」
手にとってみると、上下2分冊なのですが、(上)と(下)で本文の組方が変っているのです。正確な寸法はわからない*のですが、(上)は本文活字六号、1頁=43字詰×17行、(下)は本文活字9ポイント、1頁=38字詰×15行となっています。書体も違っています。柱も(上)では右から左への横書き、(下)では左から右への横書きです。
私達が翻訳してここに皆さんの御目に掛ける書物は、(...)今から丁度三百年前の一六三八年に(...)と冒頭にありますから、この一文は確かに1937年に書かれたものと思われます。もはや、戦争の影を書くことは許されない状況にあったのでしょうか。
今後、如何なる著作も公にせず、唯その全く地下に埋れ果てませぬよう、私の論題を学問的に研究さるる識者のみが利用し得る場所を求めて、手稿の写しを遺すやうに致したい ***と、弟子に口述筆記させたものが、オランダで出版されたものといいます。(岩波文庫には、1674年にフィレンツェで発行された「第5日」(「ユークリッドの幾何学原本について」)は収録されていません)
http://www.city.ashiya.hyogo.jp/kokuminhogo/index.htmlへリンクされています。
http://www.city.ashiya.hyogo.jp/kokuminhogo/kokuminhogo_kyougikai.htmlにあります。
「9条ネコさん」を書いてくれた娘ですが、「お品書き」も作ってました。日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求しと書いてあるけど、ここの「希求」は「ねがって、もとめる」という意味だよ。
(2)前項の目的を達するために、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。このことは、よくおぼえておいておくれ。